単位量あたりの大きさ

新潟市東区にある少人数制集団指導学習塾nakatomoのwebサイトをご覧いただき、
誠にありがとうございます。

小学5年生での単位量あたりの大きさ、
「もとにする量」、「比べられる量」を間違えてしまう生徒さんがいます。
しっかりと読み解かないと間違ってしまうことがあります。

基本的な解き方ができても、
少し表現が変わるだけで間違えることもあります。

問題文をしっかりと自分の中で読み解き、
問題内のどれがどの量なのかを把握しなければなりません。

国語が苦手だった生徒さんがいます。
塾で国語を勉強し、読み解く力がついたところで、
再度、単位量あたりのおおきさに挑戦しました。

以前とは違い、しっかりと読み解くことができ、
解答も正解。

国語単独、算数単独で考えずに、
それぞれが関連し合っている部分もあるのだな、
と生徒さんに感じていただければ嬉しいものです。

新潟市東区山木戸にある少人数制集団指導学習塾nakatomoでは、
各学年10名限定ではありますが、
入塾生を募集しています。
ご検討いただく材料として、
無料の体験授業も準備しております。
どうぞお気軽にお問い合わせください。

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